消臭剤

「ファブリーズ(Febreze)」 の由来

匂いというのは気になりだすときりがない。 自分の匂いというのがそれほど気にならないのは自分のう○こがそれほど臭くないのと一緒。 自ら発するせいなのか、慣れすぎて鼻がバカなのか。 だから普段から癖をつけて、対応を考え対処をしておかないと周りに迷惑をかけたり、自分が嫌な思いをすることになる。 客観的に自分の生活臭をかぐとたまにゾッとする。 締切にした部屋とか、旅行で数日留守にした後の玄関の匂いとか。 最近は加齢臭が止まらない気がする。 ひとまわりくらい年下と結婚した友人とか、普段からその辺を指摘されるらしい。 確かに男は年齢と共にそれまでの生活「臭」慣を改めなければならない。 年下にもてたければなおさらだ。 ■「ファブリーズ(Febreze)」の由来 匂いというのは目に見えないものだ。 それが目に見えたらどんなに恐ろしいことだろう。 いや逆にみんなが気を付けるからお互いにもっと敏感になる? い... »